
おしゃれな外構・庭リフォーム・ドックラン風のお庭~ご相談内容


広い庭のある家で愛犬と暮らしたいと移住
神奈川県愛甲郡にお住まいのK様ご夫妻より、新築のお住まいのお庭リフォーム・外構リフォームについてお電話でご相談をいただきました。以前は横浜にお住まいでしたが、お子様が独立されたことをきっかけに、愛犬と遊べる広々としたお庭のある家で暮らしたいと、移住をされたそうです。


外構工事は手付かず、お庭も防草シートが張られているだけの状態
土地には不動産会社が敷いた防草シートが張られているだけの状態で、「犬が遊べるように、庭をドッグランのようにしたい」「家や庭の中が隣から見えないように、フェンスを作りたい」「塀や門扉などの外構工事をしたい」とのご希望をお持ちでした。
ご相談をいただいた当初のお庭の様子です。不動産会社が敷いた防草シートが敷地いっぱいに広がるだけで、緑もなく殺風景な状態でした。道路から敷地に入る階段はあるものの、塀や玄関アプローチなどもなく、外構工事も手付かずなままでした。
建物の側面部分に目立つ雑草 お隣から丸見えなのも気になる


土がむき出しの部分には、たくさんの雑草が
建物の側面部分の様子です。防草シートが途切れている土がむき出しの場所は、雑草がたくさん生えています。敷地の境界線にブロック塀はあるものの、目隠しの役目を果たすには高さがなく、お隣からの視線が気になる状態でした。
目隠しは、お好みの高さで自由に作れるウッドフェンスがおすすめ
K様ご夫妻は天然の素材がお好きだということでしたので、目隠しに天然木のウッドフェンスをご提案しました。天然木のウッドフェンスは、既製品のアルミフェンスとは異なり高さが自由に作れるので、目隠しフェンスには最適です。
K様ご夫妻のご希望を伺い、ご提案させていただいた内容はこちらです。
おしゃれな外構・庭リフォーム・ドックラン風のお庭~ご提案図

お庭の広いスペースには天然芝生を張ります
お庭のメインとなるスペースは、K様のご希望で天然芝生(姫高麗芝)を張ります。
愛犬をリードなしで自由に遊ばせたいというご要望をお持ちのペットのいるご家庭には、天然芝生と人工芝が人気です。雑草の心配がなく、お手入れの手間が少ない人工芝生を選ばれる方が多い一方で、天然素材ならではの風合いや、季節ごとの表情の変化を楽しみたいという方に、天然芝生も根強い人気があります。
リビングの前にタイルテラスを作って、憩いの場を
リビングの前にテラスを作って、椅子を置いてくつろぐ場所にしたいというK様のご希望で、タイルテラスを作ります。テラスには日差しを遮るために、パーゴラタイプの「サザンテラス」で屋根を取り付けます。
玄関アプローチはコンクリートでモダンに
道路傍の階段から玄関に続く長いアプローチは、土間コンクリートを曲線にデザインしておしゃれに見せます。長いアプローチの途中に、アクセントとしてレンガを用います。このレンガは、コンクリートの割れ予防として伸縮目地の役割を果たすだけでなく、冷たい印象になりがちなコンクリートに温かみや可愛さをプラスしておしゃれ度を増す効果もあります。
おしゃれな外構・庭リフォーム・ドックラン風のお庭~工事中の様子


リビング前にタイルテラスを作ります
リビング前に設けるタイルテラスの基礎工事の様子です。型枠とブロックで区画を作り、鉄筋を組んでコンクリートを流し込む準備をしています。
ウッドフェンスなら敷地境界線ぎりぎりに建てられる
目隠しフェンスの柱を建てている様子です。既製品のアルミフェンスの場合は、境界のブロック塀から20cmほど内側に建てる必要があり、その分お庭が狭くなってしまいますが、ウッドフェンスなら、敷地境界線ぎりぎりに設置できるので、お庭が広々と使えます。
タイルテラスと目隠しウッドフェンスが完成


好みの色や柄を選べて、お掃除しやすいのがタイル張りの魅力
タイル張りのテラスとパーゴラタイプの屋根が完成しました。タイルの素材や色は、複数のサンプルからK様ご夫妻にお選びいただきました。
タイル張りの魅力は、色や柄が豊富にあるのでお気に入りのデザインを表現しやすい点です。また、表面がツルツルしているので汚れが落ちやすくお掃除しやすいのも魅力です。加えてこちらで使用したタイルは、表面が少しざらっとしているタイプなので、滑りにくく安全です。
ウッドフェンスで、外からの視線をおしゃれにカット
敷地の境界線にはウッドフェンスが出来上がり、外からの視線をしっかり遮ってくれています。背の高いフェンスは圧迫感が出やすいですが、ナチュラルな素材の天然木フェンスは、与える印象が柔らかなので圧迫感がなく自然の景色に馴染みます。
建物とエアコン室外機の間の、限られたスペースでもウッドフェンスなら大丈夫。既製品のアルミフェンスでは納まりにくい細かな部分にも対応できるのは、現場でサイズ調整のできるウッドフェンスならではの強みです。
裏庭(勝手口まわり・建物の横スペース)の雑草対策


人目につかない裏庭は、防草シートと砂利敷きで費用を抑える
雑草がたくさん生えていた裏庭(勝手口まわり・建物の横スペース)は、防草シートをしっかり敷き詰めて、上に白灰砂利を敷き詰めました。
雑草対策の基本は、土の上に当たる日光を遮断し雑草が生えない環境にすることです。土に日光が当たらないようにするには、土の上にレンガや石やタイルを張ったり、コンクリートを敷くなど様々な方法がありますが、一番コストがかからないのは、防草シートを敷くことです。
日常よく目にするお庭のメインスペースは、素材やデザインにこだわって、人目につかない裏庭(勝手口まわり・建物の横スペース)は、防草シートでしっかり雑草対策を施した上に、砂利を撒くのがおすすめです。こうしてメリハリをつけたレイアウトにすることで、費用を抑えることができます。
安心の雑草対策 無料のアフターサポートあり
グリーン・パトロールが使用する防草シートは、厚みのあるしっかりした品質の良いものですので、下から雑草が生えることはありません。施工後にもし防草シートの下や隙間から雑草が生えてくる事があれば無料で対応するアフターサポートもあるので安心して雑草対策をお任せいただけます。
塀・門扉、外構工事の様子


塀で敷地の境界線を明確に。プライバシーもしっかり確保
以前は階段だけで何もなかった道路からの入口部分に、コンクリート製の塀と門扉を作っている様子です。こうして塀を建てて門扉を設けると、住宅の敷地と道路側を明確に仕切ることができますし、道路を通行する人からの視線も遮ることができます。
塀の中の飾りは、K様の奥様からのご依頼で埋め込みました。いいアクセントになってとってもおしゃれですね。
愛犬の安全を考えた、隙間のない門扉
門扉は、下部に隙間のないタイプを選びました。K様のご自宅には小型犬が数匹いらっしゃいます。もし門扉の下からすり抜けて逃げ出してしまうと、外側にある階段の段差から落ちてしまう危険があります。そうした事故を防ぐため、犬が通れる隙間のない門扉を選定しました。愛犬たちの安全をしっかり考えた、玄関まわりのエクステリアです。
玄関アプローチ工事の様子


コンクリートとアクセントレンガの玄関アプローチ
門扉から玄関までのアプローチをコンクリートで作りました。おしゃれな曲線のデザインです。道の途中にアクセントとしてレンガをはめ込んでいます。コンクリートを打設する際は割れ防止のために、約2メートル間隔で伸縮目地を入れる必要があるのですが、伸縮目地の代わりにこのようにレンガを使うことで、コンクリートの割れ防止にもなりますし、クールな印象になりがちなコンクリートに可愛いアクセントが加わり、おしゃれさがより一層増します。玄関アプローチの横のスペースには、天然芝生(姫高麗芝)を植えます。
インターロキングを再利用して、犬の足洗い場に
不動産会社が敷き詰めていた防草シートを取り除くと、下からインターロッキング(コンクリート製のブロック)が出てきました。もともとは玄関アプローチ用の飛び石として敷かれていたもののようです。
こちらは捨てると処理費用がかかりますしもったいないので、玄関横に敷き詰めて活用しました。お外で遊んだワンちゃん達が、家の中に入る前に足を洗ったりできるちょっとしたスペースです。今あるものをできるだけ捨てずに大切に活かすというのは、我が社の方針です。
おしゃれな外構・庭リフォーム・ドックラン風のお庭~完成


天然芝生のドッグラン風お庭
天然芝生を敷き詰めた、ドッグラン風のおしゃれなお庭が完成しました。これだけの広いお庭でしたら、ワンちゃん達がリードを外して自由に走って遊べます。
背の高いウッドフェンスでプライバシーを確保
以前はお隣から庭や家が丸見えでしたが、背の高い目隠しウッドフェンスを設置したので、これからはお隣の視線を気にせずお庭でゆっくり過ごしていただけます。ワンちゃんが敷地の外に飛び出す心配もありません。
堅くて丈夫、トゲやささくれが出にくく安全なハードウッド材「イタウバ」
ウッドフェンスの材料は、ハードウッドの「イタウバ」という天然木材を使用しました。スギやウエスタンレッドシダーなどの一般的な木材よりも堅く、シロアリなどの害虫に強い高耐久性能をもつハードウッドですが、その中でもイタウバ材は、油分を多く含むため木肌が艶やかでしっとりとしており、反りや暴れ・ささくれが少なくケガをしにくいため、小さなお子さんやペットがいらっしゃるご家庭におすすめのハードウッドです。塗り直しのメンンテナンスをしなくても30年以上はもつ最高の木材として、ヨーロッパ各地でも長く使用されています。
タイルテラスで憩いの時間を


お庭を眺めて楽しむタイルテラス
リビング前に、タイルテラスとパーゴラ風の屋根が出来ました。すのこ状のパーゴラが日差しを程よく遮り、木陰のような心地よさを演出しています。足元のタイルは滑りにくい素材なので、愛犬が駆け回っても安心です。
さっそくK様はテーブルとチェアを置いて、テラスからお庭を楽しむ準備をされていました。愛犬達が自由に遊ぶ姿をここに座って、眺めるのでしょうね。リビングから続く動線の良さもあり、ちょっとしたひと息にも使いやすい、快適なアウトドアリビングになりました。
玄関ポーチの横に犬の足洗い場を


既存のものを活かして、無駄なく機能的なスペースに
玄関ポーチの横に、愛犬の足洗い場を設けました。もともとお庭には、防草シートの下に埋もれる形でインターロッキング(コンクリート製のブロック)が敷かれていましたが、それを再利用し、水場の床として活用しています。既存のものを活かすことで、無駄なく機能的なスペースに生まれ変わりました。
外で遊んだ後、犬の足を洗って家に入れる便利な導線
壁面にはシャワー水栓を取り付け、ホースを伸ばせば足元だけでなく体全体を洗い流すことも可能です。玄関ポーチのすぐ横という動線の良さも魅力で、お散歩帰りや庭遊びの後、そのまま室内に上がる前にサッと足を洗えるのが便利なポイントです。
玄関アプローチ~門扉


おしゃれで優美な曲線デザインの玄関アプローチ
玄関から門扉へと続くアプローチの写真です。コンクリートの歩道が緩やかな曲線を描き、まっすぐな通路よりも柔らかく、歩くたびに景色が変わる楽しさを演出しています。歩道の脇には天然芝が生え揃い、無機質になりがちなコンクリートに、季節感のある緑の彩りを添えてくれました。
可動式フェンスで、犬が飛び出さないよう二重ブロック
門扉の手前にある可動式のフェンスは、犬が飛び出さないように二重ブロックの意味で設置されたものです。門扉を開けた瞬間にうっかり犬が飛び出すのを防ぐ効果があり、小型犬を複数頭飼われているK様のようなご家庭では特に重宝する設備です。来客時や宅配便の対応時など、門扉を開ける機会は意外と多いもの。外側の柵を閉めたまま内側だけを開け閉めできるので、その都度リードをつけたり犬を室内に避難させたりする手間もかかりません。愛犬をお庭でフリーに遊ばせたいご家庭に、おすすめしたいエクステリアです。
個性が光るおしゃれな外構


芝生とバークチップの境目にはピンコロの見切り
塀の右手前に見えるスペースは、防草シートの上にバークチップを撒いています。バークチップとは、松などの樹皮を砕いて作られた園芸・ガーデニング用のマルチング材です。芝生とバークチップのスペースの境目にはピンコロ(サイコロ状に加工された御影石や花崗岩などの天然石)で見切りを作り、バークチップが芝生側に飛び出て来るのを防ぎます。
外構に塀を設けて外からの視線をカット
道路側の塀が完成しました。外構に塀を設けることは、道路を通行する人や車からの視線をカットするだけでなく、防犯上の意味も持っています。特にK様は、愛犬と暮らすお庭をお隣や道路から丸見えにしたくないというご希望をお持ちでした。塀によって視線をしっかり遮ることで、ワンちゃんたちが安心して庭で過ごせる、プライベート感のある空間になりました。
植栽を上手く取り入れることで、オシャレ度がぐんとアップ


ドラセナの植栽で、庭に南国リゾートのような雰囲気をプラス
塀の外側の植え込みには、ドラセナを植栽し、ロックガーデンに仕上げました。すらりと伸びる葉のラインが印象的で、庭に南国リゾートのような雰囲気を添えてくれています。
階段には、K様が見つけてお知り合いの方に貼っていただいたというカラフルなタイルも。この彩りとあわせて眺めると、まるでリゾートホテルのお庭のような、非日常感のあるおしゃれな外構に。ご自宅を訪れた方が階段を上がってきたときに、思わず「素敵なお庭ですね」と目を留めてくれるような、印象に残る外構に仕上がりました。
ライトアップでお庭に夜の表情を


照明をプラスして、夜も楽しめるお庭に
夜のお庭を彩るライトアップは、K様がご自身の手で設置してくださったものです。タイルテラスやアプローチの植栽に灯りをともすと、昼間とはまったく違う、落ち着きのあるおしゃれな表情が浮かび上がりました。
お庭に照明をプラスすることのメリットは、見た目の美しさだけではありません。夜、玄関からアプローチを歩く際の足元を照らし、安全性を高めてくれる実用的な役割も果たしてくれます。おしゃれな雰囲気づくりと安心できる暮らしやすさ、その両方を叶えてくれるのが、庭のライトアップです。
外構のライトアップで、おしゃれと防犯を両立


リゾートホテルのようなおしゃれな雰囲気
外構のライトアップの様子です。ドラセナのシルエットが浮かび上がり、昼間とはまた違う、リゾートホテルのようなおしゃれな雰囲気になっています。
外構のライトアップは、見た目のおしゃれさだけでなく、防犯の面でも役立ちます。夜間、敷地の周りが明るく照らされていることで死角ができにくくなり、不審者が近づきにくい環境をつくることができます。おしゃれな夜の庭と、安心して暮らせる住まい。その両方を叶えてくれるのが、外構のライトアップです。
おしゃれな外構・庭リフォーム・ドックラン風のお庭~ビフォーアフター

天然芝のドッグラン風のお庭に
施工前は、不動産会社が敷いた防草シートが庭全体を覆うだけの、何もない状態でした。そこにK様のご希望で天然芝生を張り、愛犬たちがリードなしで自由に走り回れる、ドッグラン風のお庭に生まれ変わりました。緑の芝生が広がる開放的な空間は、ご夫妻にとっても愛犬にとっても、毎日を心地よく過ごせるお気に入りの場所になることでしょう。

塀と門扉で、道路からの視線をカットしたおしゃれな外構に
施工前は、門や塀、フェンスといった外構が一切ない、無防備な状態でした。今回、道路側に塀と門扉を新設したことで、通行する人や車からの視線をしっかりカット。装飾ブロックを取り入れたデザイン性の高い仕上がりで、外から眺めても思わず目を引く、おしゃれな外構になりました。

高さのあるウッドフェンスで、プライバシーを確保
施工前は、お隣の家から敷地内が丸見えの状態で、落ち着いて庭で過ごすことができませんでした。そこで背の高いウッドフェンスを設置し、周囲からの視線をしっかり遮断。天然素材ならではのやわらかな風合いも相まって、プライバシーが守られた、安心してくつろげるお庭になりました。

リビング前に、屋根付きのタイルテラスが誕生
施工前は、リビングの前も含めて庭にはまったく何もない状態でした。そこにタイルテラスとパーゴラ風の屋根を新設したことで、雨や強い日差しを気にせず過ごせる、快適な憩いのスペースが誕生。テーブルとチェアを置けば、リビングから続くもうひとつの部屋のような、居心地の良いアウトドアリビングになりました。

塀・門扉・ロックガーデンで、防犯性とおしゃれさを両立
施工前は外構が何もなく、防犯面でも見た目の面でも課題のある状態でした。塀と門扉を新設したことで防犯性が高まったのはもちろん、塀の足元にはドラセナなどを配したロックガーデインを設置。南国リゾートを思わせる植栽と、装飾ブロックをあしらった塀が組み合わさり、機能性とデザイン性を兼ね備えたセンスの良い外構に仕上がりました。
愛犬と楽しむ、理想のお庭が完成しました


K様ご夫妻のご希望を、一つひとつ形に
新築のお住まいに合わせて生まれ変わったK様邸のお庭。愛犬のための天然芝のドッグラン、目隠しとなるウッドフェンス、道路からの視線をカットする塀や門扉、そしてリビング前でくつろげるタイルテラスと、K様ご夫妻のご希望を一つひとつ形にしながら完成しました。
ご夫妻からは「女性ならではの目線で相談に乗ってもらえて、とても心強かった」「もともと敷地にあったインターロッキングを無駄にせず、愛犬の足洗い場として活かしてくれたのが嬉しかった」といったお喜びのお声をいただきました。
ペットが遊べるお庭、センスの良いオシャレな外構ならグリーンパトロール

女性一級建築士が、現場でじっくりお話をお伺いします
お庭づくりのご相談は、まず弊社の女性一級建築士が現場に伺うところから始まります。敷地の状態やご家族の暮らし方、ペットとの過ごし方まで丁寧にヒアリングし、細やかな気づきとセンスを活かしたデザインをご提案。女性ならではの視点を取り入れたプランは、特に奥様がたにご好評をいただいています。
施工は、経験豊富な造園職人が担当
ご提案いただいたプランを形にするのは、長年の経験と確かな技術を持つ造園職人です。防草シートの張り方一つ、転圧の仕方一つにも仕上がりの差が出るからこそ、細部にまでこだわった丁寧な施工を心がけています。
万が一雑草が生えても、無料で対応します
しっかりと施工しても、防草シートの下や隙間からわずかに雑草が顔を出してしまうことがあります。そんな時もご安心ください。施工後に雑草が生えてきた場合は、無料で対応させていただきます。「せっかくリフォームしたのに、また雑草に悩まされるのでは」というご不安を抱えることなく、末永く快適なお庭を楽しんでいただけます。
お庭のリフォームをお考えの方はぜひ一度、グリーン・パトロールの女性一級建築士にご相談ください。


グリーン・パトロールの雑草対策工事は、経験と技術のある造園職人が行い、下地の整地から使用する防草シートの品質まで徹底的にこだわっています。
防草技術に自信があるので、施工後万が一防草シートの下や隙間から雑草が生えてくる事があれば無料で対応致します。※
ご相談・お見積もりは無料ですし、当社はしつこい営業も致しません。安心してお気軽にご連絡ください。

































